北欧 スピード違反の取り締まりは厳しい  北欧ドライブ一人旅

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

スピード違反の取り締まりは厳しい  北欧ドライブ一人旅。

スエーデンの高速は無料ですが最高速度は130kmです。その他主要道路は100~120kmで、 大方はルールを守って走って居ます。スピード違反の取り締まりはフランス、ドイツ以上に厳しく 住宅地に近ずくと110⇒70⇒50kmなり、そこにはスピード違反の取り締まりの警告看板と、スピード違反の取り締まりの
カメラ設置されています。住宅が無くなると、一気に100kmになります。ところが70kmに緩和される時もある。次を予測して100kmにスピードを 上げると、そこに二台目のカメラが有る 笑
トンネルは遂スピードが出勝ちです。出たすぐのところにカメラが有る。これも抑止には良いですね。
うっかり標識を見落とすと、100%違反でレンタカー会社を通して罰金の支払いをさせられます。フランスの場合はネットでカードでの 支払いでした。
知らずに走って居ると一日に何回でも違反してしまいます。
今回も意識しだしたのは、スエーデンに入ってからですから、既に違反しているかも。
ノルウェーに入っても同じような感じで、あちこちに設置してある。標識よりも住宅を見つけたらスピードを落とす癖を 付けないといけません。
日本のようにスピード違反が常習化している国では、制限速度を高めて、事故につながる市街地では徹底して自動化 して取り締まって欲しいね

[関連記事]:

    None Found

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す